本の読み方
いままでビジネス書や勉強法の本を読んでも実際にやらないと意味がないと頭では分かっていたのですが最近、実感としてわかってきたのでその顛末を書いていきます。
とにかく気になったことはやってみる
いままでビジネス書や勉強法の本を読んでも実際にやらないと意味がないと頭では分かっていたのですが最近、実感としてわかってきたのでその顛末を書いていきます。
車で通勤しているのでいかに職場と家に無事につくかが大事なのです。そして仕事で車を運転することもあり、安全に運転する能力が嫌でも必要なのです。 私は運転にそれほど自信がある方ではないのですが、勉強と一緒で何度も繰り返すことでそれなりになると思っています。
私はパイロットのカクノを使って勉強していますが、今まで細字を使っておりましたがこのたび中字へ変えたため報告します。なぜ中字に変えたのかと言いますと、細字だとペン先から衝撃が腕に伝わってきて疲れるからです。インクが潤滑油の代わりになると思い、ペン先が太くなりインクの出る量が増えればなめらかにペン先が動き腕の疲労も抑えられると考えたのです。
なぜハードルを下げるなどという記事を書くのかと言いますと私はまだ勉強に抵抗があり、やる気に頼っている部分があります。そんなやる気に頼った勉強は楽しくないですし、楽しくなければ勉強ではないと思っています。なによりさっさと終わらせて遊び(好きなことをし)たいからです。
今まで勉強が続かなかった私ですが、今は資格勉強においてですが数か月単位で毎日勉強することが出来ます。そこで私が勉強を続けることが出来ているのかをご紹介したいと思います。 結論から言いますと明日もやりたいと思えるところで止めるということです。
私は問題を解き終えた後、正解したかどうかを問題文の上に記入しています。なので正答を確認しなければいけません。しかし正答がめくった次のページに乗っている問題もあり、ページをめくって確認し、また元のページに戻って〇×をつけていました。