車で通勤しているのでいかに職場と家に無事につくかが大事なのです。そして仕事で車を運転することもあり、安全に運転する能力が嫌でも必要なのです。
私は運転にそれほど自信がある方ではないのですが、勉強と一緒で何度も繰り返すことでそれなりになると思っています。 そこでいままでにいろいろ本やインターネットから安全運転のために取り入れてきました。今回は安全運転のために普段私がしていることを書いていきます。
フロントガラス・サイドミラーを拭く
フロントガラスやサイドミラーに汚れや水滴がついていると気が散って目視に影響したり、運転中に気が散ります。なので定期的にタオルで拭いています。たった少しの汚れ と思ってしまいがちですが、少しでも事故の可能性を下げなれけばなりません。安全運転するというのは結構大変なんですねえ。
余裕をもってウィンカーを出す
車の動きを予め知ることが出来ればこちらも早く減速するなど対応できます。ということで右折レーン、車線変更などする際は早すぎるくらいの時期に指示器を出すようにしています。
あまり遅い速度で走らない
速度超過はもちろん危ないのですが、逆に遅いのも危ないということを本で知りました。なぜかというと遅いと後車のドライバーをイライラさせ追い越しを誘発するからです。すると無理な追い越しや急な車線変更のために事故を起こしやすい状況を作ってしまうからです。そのため50km/hのところで40や30で走らないようにしています。
右左折時信号待ちしているときに歩行者自転車を予め確認しておく
歩行者・自転車は車が止まってくれると思っている人が大半だと感じます。また歩行者(自転車含む)は神様だと思い自転車の巻き込みや横断中の歩行者に気を付けています。自転車は結構速いのであらかじめ確認するのがいいと思います。理想はトラック運転手みたいに横断歩道前で一旦停止することなのですが私はビビりなので後車を気にするのであらかじめ確認して止まるのかどうかある程度予測しておきたいのです。