ニューアース(エックハルト・トール)を読んだで思ったことなどを書いていきたいと思います。
- 本を読んでも実行しなければ意味がない
- 本に書いてあることすべてを実行したり、同意しなくてもいい(取り入れたいことだけ取り入れる)
- 意味の解らないところは放っておく
- 読むだけではなく手を動かす(書き込んだり、紙にまとめたり)
- 自分を特別な人間だと思わない
- 物や状況を重く受け止めない
- 自分の中に決めつけがある(思い込みやレッテル張り)
- 状況とそれに対する反応は別で、感情は選ぶことができる(怒られて笑うこともできる)
- 気付きを実感した(頭の中の声を観察している感じ?言葉では言い表せません。)
- 結果は放っておく(例えば試験結果に一喜一憂しなくなった等)
- 自分の中に相手より優れているとか多くを知っていたいという思考があると気付いた。
- 幸福は自分の中にあると少し気づいた
- 本を読んで知識が増えますが、自分のエゴ(言葉や頭の中の思考)を強化しているだけかもしれないので注意
- 自分が何をしているのか、どう感じているのかに気付いていることや観察している事が意識の変容のプロセスの始まり
- すべては一つだということが少し感じられた(相手の中に自分を見る、鳥も強風で風に流される等)?
- 言葉で説明出来ないこともある(花の美しさ、宇宙の広大さ、自分がどう感じているのか等)
- 何故か分からないけど突然笑ってしまうことが1度あり、気付きだったのかもしれない
- 現実世界は自分か思っている通りになる(自分の思い込み等)